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「確かな占術・確かな鑑定・心ある占い」でご相談にお答えする代官山占いの館「セレスの館」のスタッフが日々のアレコレを綴ります。


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今日は、特に1日の時間が大変短く感じられました^^
貴重な休息日にたくさんの方に足を運んでいただき、ありがとうございました。
今日の一期一会の出会いに感謝いたします。

            

天では土星が天王星のアスペクトを過ぎ、今、2010の2月あたりに向けて冥王星とのアスペクトを作ろうとしています。
これらの天体の配置は、私たちの心理的な側面にさまざまな影響を与えています。

ルールの見直しや古い体質の改革意識など・・・自民党から民主党への政権交代劇もそのひとつです。
こういった時期には、世界的な異常気象により穀物の生産力が落ち、食料不足も懸念されます。また、経済は破綻し戦争も勃発しやすくなるといわれています・・・。

さらに、次に体験する土星と冥王星のアスペクトは、記録を更新するときの緊張のように、大きな力による強制力として圧迫感を感じやすい時期となるようです。
また、広義の意味でも狭義の意味でも「独立意識」をもたらしやすいでしょう。


個人のホロスコープに印象強く働く場合は、仕事や家族との関係に大きな見直しや改革の必要性を強く感じやすくなります。
また中には権力に対する脅迫観念や非情な別離の体験などもあるかもしれません・・・。

ホロスコープは貴方のレベルや何かを約束するものではありませんが、
個人個人の心理の体験を教えてくれます。

占星術の分析は、かなり確立高く援助的な道具として、
未来の予測に使うことができるでしょう。


占星術な側面から解釈すると、今後ますますさまざまな場面で
深刻な体験をする方が多くなることが予測されます。

セレス玲奈は
メンタルケアを得意とし、さらに「医療気功」のSuper Trainingを終了しておます。

心理的ストレスを受け、気持ちがトーンダウンしておられる方や
肩こりで気分が不快な方々には、
鑑定後に「クリスタルヒーリング」を無料でプレゼントしています。

どうぞお気軽におこしくださいませ。

          代官山の母  セレス玲奈
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代官山の母  「セレス玲奈」 の お知らせです。

9月13日の日曜日は:小田急線 新百合丘駅 前新百合ヶ丘OPA 4階
にある占いコーナー「大天使アリエルの部屋」店に
特別出演いたします。
営業時間は12:00~20:00までとなっています。
1つについて知りたい料金:3,150円~何を聞いてもOK料金:5,250円です。

当日は、鑑定をされた方でご希望の方には『クリスタルヒーリング』をプレゼントいたします。

たくさんの方のご来店をお待ちしています。
なお、代官山のセレスの館は「風了香」の担当となります。


                            広報担当 






人相学から見た政治家 パート3

鳩山由紀夫氏は、王字面型 ?



「王」という字は「3つのたまを、縦のひもで貫き通した形にかたどり、
玉の意味をあらわす。」と漢語林にあり、
玉とは美しい石のことですね。

このことからすると宝石のような輝きを持つ人!と思われがちなのですが
実はこの王子面の特徴は、「字は王であるが王になれない!」といわれています。

その理由は、
丸くて硬い玉=表面は丸い印象だが、周囲に合わせることが出来ない堅物で
1度決めたことは撤回しない頑固な一面があり、時に現状を破壊するような
爆発的効果も持っているといわれています。


また、五行では火と土の混合です。
火(ひ)の性質は昇発(しょうはつ)急進的です。
土(つち)は豊満で重厚な性質を持っています。


顔の形の特徴は四角で換骨が高く、頤(おとがい)の骨も張り全体に肉はないのが特徴
ですが、鳩山氏は中停を中心に立体的な肉厚のようです。

鳩山由紀夫氏はこのあたりに人間的な深みや誠実さが窺がわれますね。。


また、
王字面タイプは働き者で機知や策略に富んでおり、それが裏目に出ると、
せっかく作り上げてきた地位や信用をなくすために、
大成功は成し遂げにくいようです。
つまりそのあたりが、「字は王であるが。王になれない!」という所以です。

一般論では、目標を定め一直線に粘り強く振舞う努力家で、闘争心・攻撃心を
うまく用いると、リーダーとして独立した地位を得
派閥闘争では常に有利にたちまわれるタイプのようです。

逆にうまく振る舞いができない場合は、
争いを好み権威者と反発し、組織や団体から孤立し、
運命が逆転し一生うだつがあがらず苦労が耐えません。

また鳩山氏の気になるところは・・・眼が時に三白眼に見えるときがあります。

下三白眼の特徴は
(セレスの教材では)瞳が上の方にあり、下部に白目が多いのが特徴です。
「性格は我侭で人を平気で裏切るずる賢さも持っており、そのため、
社会的に浮いてしまう恐れがあります。」と述べているのですが・・・。


     

明治維新以来の革命といわれる政権交代のドラマが、ここで現実のものとなり、
いよいよ民主党の公約「脱官僚」を旗印に
社民党・国民新党との3党連立政権が誕生しました。

「国民の暮らしを正しい方向に導くための働く連立政権」
と、いわれますが、

外交政策や安保問題では政策の隔たりもあり、今後どのような動きとなるのでしょう?

また組閣人事も着々と固まり、「岡田克也」幹事長も外務大臣に就任が決定しました。
しかし・・・「岡田克也」幹事長も人相学的に見れば、気になる三白眼・・・。
国民が選んだ政権交代。
国民の信頼を裏切らない政治をお願いしたいですね。

                                セレス玲奈



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